次女と。
発端はごみ捨て。
朝忙しくてごみ出しが出来なかったので次女に頼んだんですよ。
頼んだとき、次女はまだお布団の中。
返事はしたので大丈夫だと思ってたら、帰宅後長女から密告報告。
次女いわく、その日は朝から教室移動があったんを忘れてて、慌てて飛び出したのでごみ捨てを忘れた。
家にいる長女にごみ捨てを頼んだ。
家にいてゴロゴロしている長女に頼んで何が悪い。
いつも家のことを何も手伝わない次女に、これぐらいはやれよと頼んでいるごみ捨て。
長女はいつも台所関係をしてくれているのがわからんのか。
挙句の果てに逆切れしてんだもんなぁ。
だから最低限のこと(食事、洗濯)はやるけど後は知らん!状態でした。
学校、部活の休みを母に言わないでお弁当を2日も作らせて、言ったのに聞いてないんじゃんの捨て台詞にカッチーン!
最低限もやめました。
勝手にしろ。
育て方を間違えたのは認めます。
家のことを手伝わないなら、せめて自分の身の回りの片付けぐらいやれよ!といいたい。
脱いだものはそのまんま。
いつのものかわからないお弁当箱。
踏みつけられた洗濯物。
女の部屋じゃないね。
コレでも今年高3の受験生。
あーもー勝手にやってくださいな。
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» 2010 » 2月 » 07のブログ記事
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