職場の湯沸かし器ナンですがね。
火のつきが悪くて何回かつけたり消したりしてたら湯沸しの中で小爆発。
こりゃ危ねーべと修理依頼をしたんだけど、とりあえず点検に来た人が驚いてました。
製造年月日が1986年・・・
24年前のものですよ、奥さん。
個人的には修理をして使われることはお勧めしません、と断言されちゃいましたよ。
でも予算がないので修理して使わなくちゃいけない・・・
私たちに死ねとおっしゃる?>上司
後のことは事務所と相談になったみたいだけど、1回メーカーに見てもらって修理または新規購入どちらかにするか決定らしい。
湯沸かし器なんてホームセンターで安いのが売ってるからそれじゃダメなんだろうか?
←いつもありがとうございます
で、タイトルですが、私が使うときはなかなか点かない→機械部の人に見てもらうとちゃんと点く→点くじゃないか~とそのまま終了→やっぱり点かない。
人を見てるんですかね、この湯沸かし器は。
今日の点検に来た人が点けたらすぐにちゃんと点いたんですよ。
なんかもう、むかーですね。
そういや昔、機械にも心があるんだと言ってた友人がいましたっけね。
買い換えるぞと言うと機嫌を直して動き出す・・・とか。
あながち嘘じゃないよな~
使うたびにいい子いい子をしてあげるとしますか。ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
» 2010 » 7月 » 02のブログ記事
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