- 2007年9月17日 22:41
- かの子
かの子高校生活最後(たぶん)の三者面談が終わった。
どうも担任の先生が理解できないんだよねぇ。
6年間で4回目の付き合いなんだけど・・・
私を見ながら『夏休みの勉強はどこまで進みましたか?』と言われても、わたしゃかの子じゃないんでわからんのよね。
かの子も不思議に思ったらしく、終わってから『ママに聞いたってわからないじゃんね』とつぶやいてました。
話の内容は志望校の最終確認と受験方法の確認。
偏差値が今の段階で追いついていなくても、これからの追い込みで辿り着ける範囲なので希望通り。
ただ受験方法が公募推薦と一般受験の二通りになってしまった。
指定校推薦があと一歩で取れなかった。
やっぱり普段の行いなんだよねぇ・・・
で、どうも親がいなくてもよいような面談だった。
たぶん親も同席しての最終確認なんだと思う。
きっと親が納得していないご家庭もあるから、あとでもめないようにということなんでしょう。
その二日後、予備校の面談があって、こっちの方がとってもためになる面談だったと報告あり。
おなじ実績となって評価される学校と予備校でこうも違うものなのかと。
民と官の違いなのか。
(私立校って半官だと思う)