» 子どものブログ記事

長女からいつも次女には甘い!!と言われるのだが、そんなつもりは無いんだよな~

というのも今回、来年あわよくば大学に進学できたときのために、日本学生支援機構の予約奨学金の申請をしておかなければと思ってました。
長女のときはいまごろが申請期間だったと思ったので次女に話を聞いたところ、“知らぬ存ぜぬ”で話が通じない。
HPで確認をしたら申請期間になっているし・・・

家に一人奨学金を貰っている人間がいるのに気がつかないかぁ~?!と怒ると半べそになって逆ギレ。
明日事務所に行って聞いてこ~い!!と指令を出し翌日には持って帰ってきた。

それで書類を見てみると締め切りがなんと明日。
な~んも提出書類を揃えていなかったし、申請資格の成績にも届いてなかったので、来年本当に大学に入学してから申請することにしてお咎め無しにしました。


そのことが長女にしてみれば面白くなかったらしい。
奨学金の申請書を貰ってくることやインターネットでの申請も申請に当たっての依頼文もぜ~んぶ長女一人でやって、母は書類を見ることもしなかったじゃないか!!
他にもいろんなことを考えちゃって涙が出てきたのよ!!

やっぱりママは次女に甘い!!

ということらしい。

でもまぁ、申請できるだけの成績も無かったんだしさぁ・・・
奨学金がもらえなかったら上の学校になんか行かせないわよ~
と、長女に向けて小声で話してたら次女にも聞こえていたらしい。
かなりブンむくれてました。

親が子供をバカにしちゃいけませんね。
反省してます。

と謝ったら、やっぱり甘い~!!とまた怒られた。


とにかく今の長女の沸点は低いことがわかった。
何かあったのか?>長女


にほんブログ村 子育てブログ 高校生以上の子へ←いつもありがとうございます



リアルに子供たちには悪いことをしていたと反省してます。
私にしてみれば軽口のつもりだったけど、それを言われていた子供にしてみれば信用しているはずの親にバカにされていたんですもんね。
手遅れかもしれないけど以後気をつけます。

次女の通っている小さい塾がこのたび他社と合併することになったらしい。
小さいと言っても3箇所で開いているから、そんなに小さいとはいえないかもしれんが。

授業中に次女に向かって愚痴をこぼしていたりしてたらしいが、本当につぶれるとは(合併ね)思わなかったわ~
塾からの手紙では年内は今までの授業体制は変わらず、費用も変わらずでいくようだけど大丈夫かしら?


大手予備校に移るかという案もあるけど、ついていけるかどうかも怪しいし、なにより通う時間がもったいない。
部活は夏まで続くから近場にある今の塾はとてもありがたいのだ。
集団塾なのにほぼ個別というのも魅了だしね。(だから合併ね)
1教科1時間半みて貰って3教科、28000円なり。(だから合併か・・・)


年内までみてもらって推薦で決める予定らしい>次女


なんか人生甘く見ている気がする。


にほんブログ村 子育てブログ 高校生以上の子へ

哀しいことになった長女ですが、ここに来て問題発覚。


奨学金が一時停止になっちゃいました~(号泣)



日本学生支援機構のHPには、留年してしまったときのことを詳しく掲載されていなかったので、もっかしたら6年間はそのまま支給されて7年目は無しなのかもしれないと甘く考えてました。

学校からの連絡では、「今年の支給は停止。来年無事進級したら再開。」とのこと。

か~な~り~厳しいですが、そこは親の務め。
頑張って掻き集める&節約&サイドジョブで乗り越えるっきゃない!



ブログランキング・にほんブログ村へ←ありがとうございます

次女が悩んでましてね。
悩んでいると言うよりはぐずぐず、うだうだ云々。


手っ取り早く言うと。要領よく立ち回る友人との確執らしいんで。

次女が言うには(一方向からだけの話)目立つことが好きで周りに気を使ってもらいたがっていて、縁の下の力持ちは絶対やらない。
トイレ掃除もうまく逃げていく。
意見すれば倍以上の言葉が返ってくるし、なんといっても格下扱いをしているから話にならない(らしい)。


そんなこと言っても相手はどう思っているかわからないからなんとも言えん。
あっちも言いたいことあるだろうし。


でもまぁ、もしそうだったとしたら見ている人は見ているし、わかっている人はわかっているだろうからね。
気にすんな。


しかし・・・
あのお年頃は目の前の出来事に一喜一憂してしまうんだよね。
ちょっと先に目をやればこっちのものなっているだろうに。


それがティーンエイジャーってヤツ?!(笑)



にほんブログ村 子育てブログ 高校生以上の子へ

久々に次女のこと。

いつまでも冷戦状態と言うのもなんだかな~と思い、休戦締結。ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

新学期早々の保護者会に参加して担任を観察に~happy01
知らない先生だな~と思ってたら来てまだそんなにたってないそうな。
しかも今までのこの学校の先生とはまったく違うタイプ。
(好みかと言われるとちと違うが)

なんでも前任校は都内の進学校ですってよ、奥さん。
どーりで理路整然と受験生心得その他を話すわけだ。
話し方も内容の面白いし。

なかでも男子と女子のスタンスの違いは面白いな~と思った。

今の実力を”8”とすると、男子は”10”だと思い、女子は”6”だと思う。
”10”だと思っている男子は目の前にある川を渡れると思って飛ぶがあと少しで届かない。
一方、”6”だと思っている女子は用心して飛ぼうとしない。
そんな女子を男子は意気地なしと笑う。

男子の志望校を見るとほとんどがチャレンジ校、反対に女子は安全校ばかり。

ま、全部の男子&女子がそうだとは言わないけど、的を射ているなぁと。
次女の場合は中っているような外れているような。
無駄でどこから湧いて出てくるのかわからない自信はなんなんだか・・・down
部活を引退してからが勝負。
浪人しても上がる成績はたかが知れているので現役合格を目指して指導していきますという心強いお言葉をいただいて終了しました。

あ、PTA役員ですか?
思いっきり拒否をして免れました。bleah
にほんブログ村 子育てブログ 高校生以上の子へ

なーんか、去年の今頃も聞いたことのあるようなセリフがとびかってます@我が家

たしかそれは・・・(『おまえもか?!』記事参照)


なんでもー今年はー物理その他がーダメなんですってー(棒読み状態)


毎回毎回、本試験のときになんで本気にならんのだろうねぇ。
追試になってやっと・・・っちゅーのはおかしいべや。

また部屋に引きこもって泣いてますです>ねーちゃん


さて、教育ローンの資料やら貰っておきましょうかね。
そういえばうろ覚えなんだけど、成績不良で奨学金取り消しになった場合、翌年に成績が戻ったら再開してくれるんだったっけ?
そんな甘いことはないか・・・?

次女と。


発端はごみ捨て。
朝忙しくてごみ出しが出来なかったので次女に頼んだんですよ。
頼んだとき、次女はまだお布団の中。
返事はしたので大丈夫だと思ってたら、帰宅後長女から密告報告。


次女いわく、その日は朝から教室移動があったんを忘れてて、慌てて飛び出したのでごみ捨てを忘れた。
家にいる長女にごみ捨てを頼んだ。
家にいてゴロゴロしている長女に頼んで何が悪い。


いつも家のことを何も手伝わない次女に、これぐらいはやれよと頼んでいるごみ捨て。
長女はいつも台所関係をしてくれているのがわからんのか。
挙句の果てに逆切れしてんだもんなぁ。


だから最低限のこと(食事、洗濯)はやるけど後は知らん!状態でした。
学校、部活の休みを母に言わないでお弁当を2日も作らせて、言ったのに聞いてないんじゃんの捨て台詞にカッチーン!
最低限もやめました。


勝手にしろ。


育て方を間違えたのは認めます。
家のことを手伝わないなら、せめて自分の身の回りの片付けぐらいやれよ!といいたい。
脱いだものはそのまんま。
いつのものかわからないお弁当箱。
踏みつけられた洗濯物。
女の部屋じゃないね。


コレでも今年高3の受験生。

あーもー勝手にやってくださいな。


にほんブログ村 子育てブログ 高校生以上の子へ

【川崎病 複数細菌原因か…順天堂大グループ解明】

http://osaka.yomiuri.co.jp/mama/birth/mb20091117kk04.htm

久しぶりに見かけた懐かしい病名でし。
長女が2歳のときにかかりました。
近くの大学病院に約3週間入院し、後遺症無く退院しました。
あの時はもう精神的にボロボロでしたねぇ。
入院中に中学からの友人と絶縁もしたし。
だって、『原因がわかるまでうちに来ないでよっ!annoy』って言うんですもん。
うつらない病気だって何度言っても、↑を繰り返すのみ。

数年後、義妹の子どもがかかったらあっさり『原因不明なんだってね。』。
コイツってヤツはdown・・・

次女が生まれて2歳になる頃、次女もかかるんじゃないかと戦々恐々としてましたっけ。
ま、次女は次女で熱性けいれんに困りましたが。

で、タイトルのとおり、原因が解明されつつあるようです。
東京都では小児難病指定から削除されたようですが、いまだに10%前後で後遺症が残り病後の生活に支障が出ています。

早く完全に解明されて治療がされやすいようになって欲しいです。

抗菌薬で治療効果
乳幼児の原因不明の難病「川崎病」が、体内で大量に増えた複数の細菌の感染によって引き起こされる可能性が高いことを、順天堂大のチームが突き止めた。従来の治療法では効果のない患者の治療にも成功しており、英国免疫学会誌電子版で発表した。
****
永田智(さとる)・准教授らは、患者ののどや小腸に、毒性の弱いブドウ球菌や、ありふれたタイプの桿菌(かんきん)の仲間が、通常の10~100倍も存在することに気づき、詳しく調べた。その結果、〈1〉ブドウ球菌によって免疫反応が強まり、高熱や腫れの原因になる〈2〉桿菌の仲間は血管内皮細胞にHSP60という特殊なたんぱく質を作らせ、これが免疫細胞の標的となり、冠動脈で過剰な免疫反応が起きる――ことがわかった。

炎症を抑える血液製剤を大量に投与しても効果がない患者7人に、ブドウ球菌や桿菌を抑えるST合剤という抗菌薬を投与したところ、6人が回復した。

研究チームの山城雄一郎・特任教授は「細菌の組み合わせによって症状が変わると考えられる。数滴の血液から細菌の種類を特定できるので、多くの症例を調べれば治療法を確立できるだろう」と話している。

発見者の川崎富作・日本川崎病研究センター理事長の話「複数の細菌がかかわっているという考え方は興味深い。後遺症が深刻な病気なので、早期治療が可能になることを期待したい」

川崎病
1967年に川崎富作博士が発見した。日本人や日系アメリカ人、韓国人などで4歳以下の子どもに多く、日本では年間約1万人が発症。高熱や目の充血、発疹(ほっしん)、唇や口の中が腫れるなどの症状のほか、5~10%で心臓の冠動脈に動脈瘤(りゅう)ができたまま残り、心筋梗塞(こうそく)で亡くなることもある。
(2009年11月17日 読売新聞)

にほんブログ村 子育てブログ 高校生以上の子へ

次女が部活の顧問が理不尽なことをよく言うというのだ。
ま、理不尽といっても
『救急箱の中が整理されていない』
とか
『救急箱に必要なものが入っていない』
というものらしいんだけど。

『ぜんぜん理不尽じゃないじゃん』
『救急箱がちゃんとしていないのは、選手が使った後にちゃんとしないから』
『必要なものが入っていなかったというのは、顧問が慌てていて探せなかったから(ちゃんと入ってた)』


『それならちゃんと顧問に言えばいいじゃん』
『言えるわけないじゃん!!』
『何で言えないの?!』
『何で言えるの?!』
『どうして言えないの?!』

・・・エンドレス。

ちゃんと入っていたんなら、『(中を見せながら)ここに入ってますよ~』と言えばいいんだし、整理されて無いなら『使いっぱなし(のヤロー)が多いんですよ~』とでも言えばいいのに。(ま、それを整理するのがマネの仕事だけどね)

ちゃんと言わないからこの夏のような騒ぎが起きるんだし、自分を守るためにも言わないといけないんだけどなぁ。

そんなに顧問に言えないモンなんだろうか?


あ、自分も中学のときは言えなかったっけ。(≧∇≦)


にほんブログ村 子育てブログ 高校生以上の子へ

流行に乗った次女ですが、あっちゅーまに熱が下がり退屈しております。
どないなってますねん。

先日は本人抜きで面談をしてきました。
もう去年のように涙を流すことなく現実を受け止めて今後の話し合い。
進級はできるけど進学は本人次第とな。・・・そりゃそーだ。
とにかく勉強をするようにもっていく(強制とも言う)ことにして緊迫感をもつようにしむける。


・・・しかし、高2にもなって勉強させるようにしむけるっちゅーのってどうよ?!


他には話す事もなく、世間話をして定刻前に終了。

意味のある面談だったのだろうか?


帰宅をすればのほほ~んとTVを見ている次女がいて・・・
にこやかにド突きました。(ノ`Д´)ノ彡┻━┻


薬が効いて熱は下がったんだろうけど、本当はただの風邪だったんじゃねーの?
なーんか納得できん。

ブログランキング・にほんブログ村へ

かれんだぁ

2010年7月
« 6月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

twitter

最近のコメント

カテゴリー

アーカイブ

QRコード

携帯からもどうぞ
QRコード

記念日

ブログパーツ


費用対効果の高いインターネット広告は、ブログ広告がお勧めです。

黄表紙☆速報板

リンク

コレ読みました。