ダンナの乗っている車が車検を迎える直前に壊れちゃいました。
エンジンからオイルが漏れてて、修理をして車検を通すと30万かかるそうな。
もともと仕事で乗り回してて走る距離がハンパないので、乗り潰すつもりで中古車を2年ごとに乗り換えているのだ。
んで今の車は27万の車。
買ったのより高くなっちゃうので買い替えをすることにしました。
予算は税込み30万(笑)(車検通すのとおんなじとは言わない約束)
以前乗っていたワンボックスは4年で20万km。
ディーラーの人も自社の車がどこまで持つか?!と期待してたけど、出張先の地方で限界が来て廃車。
新車を買ってもこんな乗り方をしていたらもったいないってことで中古車を乗り潰すことにしたのだ。
修理をあきらめて買い換えることにした後は早い早い。
さっさと車を決めて今の車を廃車にしちゃいました。
仕事には私の軽で行っているので、今の私には足がない。
買い物にもいけないよ~(徒歩5分にスーパーはあるが)
なんて勝手な言い訳を作って引きこもってます。
» 生活のブログ記事
日常生活であまりお化粧をしない私ですが、当然毎日鏡は見ています。
まぁそこで目に入るのはそれなりに年を重ねてきた自分の顔・・・(怖)
で、自分の顔を見てて思うのが、『眉毛薄くなったな~』。
若い頃は(今も若い!つもり)ゲジゲジ眉毛だったんだけどねぇ。
そのゲジゲジ眉毛を整えるのも一苦労で、眉バサミでカットしーの剃刀でそりーのして整えてからアイブロウで書き足してました。
その眉毛書きも毎回うまく決まらなくてねぇ・・・
アイラインもコンタクトを使用している関係か、涙目になってすぐに落ちちゃう。
この問題を解決してくれるかもしれないのが『アートメイク』!
たまたま職場の人がやってて、すっごい自然に見えるのよ。
その人にやるきっかけを聞いたら「年とともに薄くなってきたし、面倒くさいから」ですって。
朝ファンデーションを塗ったらそれでほぼ終了というのがいいみたい。
見本を見たら俄然と興味が湧いて、ネットで検索してみたらいろいろとあるのね。
その中でも詳しかったのが、ベリヨフェンテ銀座のアートメイク。
詳しくアートメイクやカウンセリングについて掲載されていて、ちゃんと料金表もでてます。
それと様々な施術例写真を挙げて見せてくれてます。
好みのアートメイクも見つかったし、試してみる価値ありだわね!(≧∇≦)b
元旦にダンナ実家へダンナと下ムスメで行ってきました。(”行ってもらった”が正解)
引っ越す前は1時間程度で着いたのが、今じゃ2時間かかっちゃう。
遠くなっちゃったのよね~( ̄ー ̄)ニヤリ
で、いつもダンナの仕事の関係で年末か年始に行くことが多くて、お年玉の準備は欠かせない。
といってもあっちにいるのは二十歳をいくつか過ぎた大学生(ただいま米国留学中)ひとり。
そろそろあげなくても良いんじゃないかと思うんだけどなぁ・・・
我が家は学生でも二十歳までというルールにしてるけど。
義父はかなり本格的に趣味の 園芸 農業をしてて、行くと必ず巨大な白菜とか巨大な大根とか巨大なほうれん草とかいただける。
ホントに巨大なんだよね。
それをまぁ気前良く4~5個(4~5本)くれちゃうから困るのだ!
いくら食べ盛りとはいえムスメ二人じゃたかが知れてるし、巨大な白菜をひとつ食べきるのに鍋物が何日続くか考えるだけでもうんざり・・・
ほうれん草はゆでて冷凍しちゃうからいいけど。
それでいつもはあまりお付き合いのないご近所さんに無理を言って貰っていただきました。
庭に白菜が干してあったけど・・・ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
でもやっぱり残った大根。
しかたがないので庭に埋めました。
これを見た娘たちが一言。
『すけきよ?』(犬神家の一族ですな)
すけきよだと足が1本余計ぢゃ。
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去年末からだんだんと生活に忍び寄ってきている不況の風。
いつわが身に降りかかってくるかわからないリストラ・・・
なんて脅かすつもりはないけど、少しでも生活の足しになるように節約術は身につけておきたいもの。
こんなサイトを見つけましたヨ。
↓ ↓ ↓
節約ガイド
主に一人暮らし向けの節約ガイドですが、家族持ちでも参考になることがいっぱい。
たとえば、『ホットフードはこたつで保温』なんか、あ、そうか!て目からうろこ。
保温器ですもんね、コタツは。
残念ながら我が家ではコタツを使っていないので使えないんですが・・・
ほかにも『へぇ~!』というような節約術もあっておもしろいですよ。
(リンスの使い方とか・・・)
ぜひ参考にしてがんばりましょう!!
今日もあと数時間で終わり。
良いことのほうが良くなかったことより多かったような気がします。
ねーちゃんは無事志望校に合格したし。
ま、下ムスメはこれからということで・・・(泣)
ワタシと言えば体調に若干の不安があって、寄る年波とともに気を使ってかなくちゃなのかなぁ。
ぼちぼちいきますかね。
来年の目標!
何事もスリム化!
家計も体重も・・・(号泣)
あ、来年もよろしくお願いします~!
職場の福利厚生の築地お買い物ツアーに行ってきました。
こんな不景気に景気よく行ってこよう!!てなわけでして・・・
で、まずは場内市場のマグロ。
デカかったです。
違うものを横から見てみると・・・
丸々とお太りで(鏡を見ているみたい)
しばらくうろうろしていると見つけました。
カニのせいこちゃん。
なんでせいこちゃんなんだろ?
・・・わからん。
【追記】
越前ガニの雌をせいこかにと呼ぶらしいです。
場内も閉まって場外に行ってみたものの、ものすっごい混雑で歩けずあきらめて銀座方面に移動。
もうじき建て替えられちゃう歌舞伎座。
なんか意外にポッとあったのでびっくり。
銀座ではキムラヤのアンパンを買い込んで、H&Mに行って(結局買い物せず)ぶ~らぶら。
お懐かしの銀ブラってヤツ(笑)
たいしたものも買わず、ばーちゃん(ワタシ実家)にサザエやマグロをお土産に帰ってまいりました。
来年はアメ横に行ってみよう!!
もうすぐセンター試験の申し込みですねぇ。
去年の今頃はねーちゃんの受験でぴりぴりしてました・・・が、そんなにでもなかったかな?
大学受験の思い出と言えば、生まれて初めて予備校に通ったこと。
小中高と塾に通ったことはなく、高3の夏休みに始めて電車に乗って高田馬場まで予備校に通いました。
学校以外で勉強を教わることがなかっただけに、とっても新鮮でしたね。
あの当時の有名講師の授業も受けられたし。(ただし覚えていない)
それとなんといっても大学受験本番での出来事。
一般推薦試験を受けたんですが、試験科目は小論文と面接。
小論文は得意だったのですらすら書けて、(これはもしかしてこの後の面接で聞かれるかな?)なんて予想が出来るくらい余裕綽々でした。
面接では一般的に志望動機や大学に入ったらどんなことがしたいか聞かれました。
一通り聞かれた後専門的な質問に入り(日本史専攻でした)、漢文を読むという問題でどうしても読めない漢字があったんです。
「すみません。字が読めません。」
「なに?俺の書いた字が読めないのか?!」
「いえ、漢字がわからないんです。」
「俺の字が汚いからわからないのか?!」
「だからこの漢字の読み方が判らないから読めないと言ったんです。」
「××と読むんだよ!」
てなやり取りがあって、もうダメだ~!と肩を落として帰りました。
ま、無事に合格はしましたけど、入学後にあのけんか腰の試験官がクラス担任だとわかったときは目の前が真っ暗になりましたね。
今思い出せばけっこうおかしな大学受験の思い出だワ。
ねーちゃんの受験といえば高3の夏から(!)通った四谷学院に一番お世話になりました。
なんせフットワークの悪いムスメなもので、ぐずぐずしているうちにどうしようもない時期になっちゃってたんですよ。
集団授業か個別指導か・・・で悩んで、四谷学院の門をたたき・・・合格。
足を向けて寝られません。
下のムスメもなにとぞよろしくお願いしますです(笑)
世の受験生諸君!
自分を信じて精一杯の力を出してください。
夢はかなうもんですよ。
先日の自転車盗難事件のあたりからちょっとムスメと冷戦状態に入ってました。
だってねぇ・・・
自転車は盗まれるは、大事なプリントは出さないは、部屋を片付けないは、食べかすはそのままだはで私がキレてしまったんですわ。
もう最低限の世話だけしてあとは知らんぷりしてました。
とーぜん、勉強しろも言いません。
言ったって聞きゃしないし。
そしたら向こうも感じるところがあったのか、無言で部屋にこもって机に向かってました。
勉強してたのかは不明だけど・・・一応していたらしい(姉証言)
冷たくしてたほうがいいのか・・・?
でもさすがにいい加減にしたほうが良いかなぁ~と反省して、仲直りの買い物に行ったんですよ。
久しぶりに時間を忘れての楽しい買い物だったので、気がついたら4時間も歩きとおし。
家に帰ったら二人ともヘロヘロ状態。
楽しかったね~なんて話しているそばからムスメの顔色が変わってきて、何事かと思ったら明日から中間試験だって言うじゃないですかぁ~!!
試験前に4時間も買い物・・・
これじゃ結果は見えているようなものだ。
気がつかなかった母も悪いが受ける本人が一番悪いだろー!
これでまた数日後には冷静状態再開か?
やってらんねーヨ
芸術の秋!あなたが作ったものを自慢して!
というお題をいただきましたので・・・
私が作ったものはこれ!!
↓

ムスメがはまっているゴスロリのジャンスカを作りました~!!
ペチコート付き。
ヘッドドレスと姫ブラウスは既製品です。
本当は私が好きなんですよ。てへ
もちょっと若かったら一緒に着て遊ぶのに・・・
なので型紙起こしから頑張りました。
生地を選んでレースを選んで・・・選ぶところも楽しいんですよね♪
縫い目はあんまりきれいじゃないけど、それなりに耐えられる代物です。
手作りのいいところって自分サイズが作れる、着られるってところじゃないかな?
今度はもっとふりふりの甘ロリに挑戦してみようかしら?












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